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TWICEメンバーのTTはセンターは誰が担当?


そもそもTWICEには9人のメンバーがいますが、センターを担当するのは決まっているのでしょうか?

乃木坂46等の日本のアイドルグループに置き換えて考えると、シングルをリリースする際に握手会などで人気がある人物や売り込みたい人物といった思惑でセンターが決まっているかと思います。
乃木坂46の人気順は生駒がもっともセンターを獲得している?

やはり人気があるアイドルが何度もセンターを担当する傾向がありますし、人数が多いアイドルの中でセンターを担当することは多くの人に知ってもらえるチャンスですからセンターを担当することを目標にしてる人は多いと思います。

しかしTWICEの場合は、個々の人物の特徴を押し出そうとするよりは全体のまとまりを重視している気がします。

それはTWICEはダンサーが多くボーカルが少ないことも影響しているかもしれませんが、握手会もしませんし、人気順を決めることをメインにしていません。

そのような特徴からセンターに関しても流動的です。

TWICEのTTでセンターを担当したのは?


TWICEのPVの特徴ですが、メンバーの立ち位置がよく変わります。

TTに関しても並び順は場面ごとに異なりますね。

リーダーのジヒョがセンターをやることが多いのかと思っていました、そうでもなくダンサーのモモがセンターに回ることもあるようです。

またTWICEは場面毎に衣装や髪型もよく変わるかと思います。

ですので、初見だと誰が誰だかわからなくなることもしばしば・・・

TWICEは今後活躍できるか??


2017年の紅白出場を果たし、TWICEというグループでの知名度は十分に広まったと思います。

2018年はさらに個々の人物についてもよく知ってもらえるように、テレビ出演やライブも多く開催されるのではないでしょうか。

またこれまで日本でリリースされたアルバムは、代表曲の日本語バージョンになっていますが
今後も韓国語リリース→日本語リメイクというスタイルになるのでしょうか?

TWICEのデビュー曲であるLIKEYはまだ日本語バージョンはありませんが、今後作られるかもしれませんね。


TWICEメンバーは名前が韓国語なのか?


TWICEは9人グループで活動しておりますが、その内3人は日本人、1人は台湾人です。

TWICEは韓国で活動するグループですので、メンバーは韓国出身者が多いのはわかりますが、韓国からみれば外国籍のメンバーが半数もいることに違和感はないのでしょうか?

当然活動名も日本人であれば日本語ですし、台湾人であれば台湾の言葉です。

TWICEは海外展開を視野に入れているために、多国籍メンバーで占められていますが、KPOP的には韓国名で活躍したほうが印象が良い気もします。

逆に日本の芸能人が韓国で活動しようと思ったら、どうしていたのでしょうか?

韓国で活躍した日本人は?


韓国でもっとも活躍した芸能人は、草なぎ剛さんだと思います。

草なぎ剛さんは、韓国で活動するにあたり、チョナンカンという韓国名で活動していました。

それは韓国の方々に受け入れてもらいたいという、草なぎ剛の想いが込められているからです。

チョナンカンは、番組の中で韓国の方と本音のトークをすることで韓国の文化に触れていくことを目的としていましたが、その目的は達成されました。
草なぎ剛が韓国人にしかみえない

草なぎ剛さんは、今や韓国でもっとも有名な日本人になっています。

笛木優子は、草なぎ剛さんと同様にユミンという韓国名で活動していました。

笛木優子も韓国のことが好きで、当時はあまり日本人で活動している人がいない韓国で、韓国の方々が受け入れやすい韓国名で活動しました。
笛木優子は草なぎ剛との熱愛があった?

滑川康男さんは、カンナムという名前で韓国のHIPHOPグループに所属して活動しています。

やはり韓国で活動する人は、韓国語にも愛着があり、韓国名で活躍したいと考えるのではないでしょうか?

TWICEの日本人は韓国名は使わない?


TWICEに所属するモモ、サナ、ミナは日本名を使用しています。

当初から日本でブレークすることを目標にしているため、韓国名をつけるメリットがないと考えたのでしょう。

KARAのニコルさんは、アメリカ生まれのために英語の名前ですが、アメリカでも活躍していますし、アメリカでデビューするなら英語圏の名前が有利?ということもあるのでしょうかね。

芸名は、本名とは限りませんから今後韓国のアーティストがどんな名前で活動しているかで、どこの国で活躍したいかわかりそうですね。

TWICEメンバーには日本人がいるので日本語は完璧?


2016年に韓国でデビューしたTWICEですが、その1年後には日本デビューも果たし有名になりました。

TWICEの特徴は、韓国、日本、台湾出身者で構成される多国籍グループという点です。

多国籍グループにした狙いは、海外展開する際に受け入れられやすいからです。

洋楽ならばどこの国においても一定以上の地位を築けますが、アジア圏等のアーティストが海外でデビューするためには、実力も必要ですし、英語等の外国語の歌詞も使えることが必須といえます。

さらにグループ内にデビューする国の出身者がいれば、さらにブレークしやすいと考えたのがTWICEといえます。

韓国では、TWICE等の多国籍グループがトレンドとなっており、今後も増えることが予想されます。

TWICEには日本人が3名所属していますが、彼女らの効果か日本デビューは大成功となりました。

日本語に関しても、TWICEの曲の中で「Like OOH-AHH」「CHEER UP」「TT」「KNOCK KNOCK」「SIGNAL」と多くの楽曲に日本語バージョンをリリースしています。

日本でブレイクしたのは、こうした戦略の数々があったからだと思いますね。

KPOPで活躍したい日本人が増えている?


世界の韓流ファンは7千万を超えると言われています。

今、韓国で活躍したい日本人女性が韓国の芸能事務所に訪れ、オーディションを受けることが多いそうです。

しかし簡単に合格できるわけではありません。

あるスタジオでは、登録者は790万人以上となりデビューできるのはほんのわずかな人だけです。

また日本のアイドルとは違い、韓国のグループは歌とダンスを徹底的に磨いてからデビューするので、所属してからデビューするまでの道が険しいです。

しかし韓国の芸能界は日本人ならではの魅力があると感じており、積極的に入れたいと考えているそうです。

今後は、韓国で活躍した日本人アーティストの逆輸入デビューがみられるかもしれませんね。

TWICEの今後も活躍する?


2018年2月7日に日本向け2ndシングル「Candy Pop」をリリースしましたが、オリコンのランキングで1位を獲得したそうです。

2017年に大ブレークして、2018年も早々に活躍していますね。

「Candy Pop」は11万7486枚の売上となり、これまでリリースしたアルバム、シングルの中でもっとも売れています。

「Candy Pop」のPVは、アニメーションが取り入れられており、これまでのPVとは違った絵がみられますので、
注目です。

またこのPVに出てくるイラストは、LINEスタンプにもなっているそうです。

まだみていない方は「Candy Pop」をチェックしてみてください。

TWICEメンバーの日本人には噂が絶えない?


TWICEは韓国でデビューしたKPOPグループですが、メンバーには韓国以外に日本人と台湾人がいます。

TWICEが多国籍グループであるのは、韓国だけでなくグローバルに活躍するグループを目指すためと言われています。

その1つとして、2017年に日本デビューを果たしました。

デビューするとすぐにシングルのランクングで1位となり、同年の紅白出場を果たし、ここまで順調に活躍しているといえるでしょう。

しかし多国籍であるために懸念されることも多いと噂されています。

TWICEの活躍は出来過ぎ?


TWICEは日本デビューしてそれほど経っていませんが、トップクラスの人気グループと言われています。

しかしこれまでのKPOPスターが日本デビューした際も、ものすごいブレークしたように言われていましたが、しばらくすると姿がみえなくなるほど人気が低下します。

TWICEに関しては紅白出場が決まった際に、「TWICEって誰?と思ったら先月日本デビューだって?」という声もあったそうで、人気があるということを過剰に演出していた可能性も疑われます。

KPOPグループは、期待されて来日しますので、なんとかブレイクしたいと考え、過剰に宣伝するかもしれません。

TWICEの人気が本物かどうかは2018年の活躍次第でしょうか。

多国籍であることが政治問題になる?


TWICEが韓国の番組に出演した際にメンバーのツウィが、台湾の国旗を振るシーンがあったそうです。

それをみた中国の視聴者は、台湾独立派なのでは?と猛烈に批判したそうです。

その事があり、TWICEの中国デビューは断念したそうです。

平昌オリンピックにおいても日本と韓国の政治問題に関わるニュースが多く出ます。

アジア圏は解決が難しい政治問題に揺れているため、TWICEが巻き込まれる可能性は非常に高いといえます。

メンバーの仲はいい?


国籍が異なるメンバーが一緒に活動していると考え方の違いで、対立が多いように思われますがTWICEに関しては問題なさそうです。

2018年2月6日に放送されたNAVERのライブ番組で、日本国籍のメンバーであるサナとモモについて「もう韓国人みたいだ」と話したそうですが、サナも韓国に好印象であることからメンバーの仲は良好であるといえます。

また韓国の芸能事務所は、多国籍グループをつくることに積極的で、オーディションやyoutubeでスカウトしているそうです。

TWICEの活躍が今後の韓国芸能界に与える影響が大きそうです。

TWICEメンバーのTTポーズが日本人に受けてる?


TWICEは2015年10月に韓国でデビューしたグループですが、2017年10月に日本デビューするとすぐにオリコン週間シングルランキングで1位を獲得し、同年の紅白歌合戦にも出場するなど、今もっとも勢いのあるグループです。

TWICEは9人のメンバーが所属していますが、韓国、日本、台湾出身者で構成された異色の多国籍グループというのが特徴的です。
TWICEのメンバーは日本人の見分け方が難しい?韓国だけでない多国籍なメンバー

またメンバーにはボーカル、ダンサー、ラッパーがいますが、全員が優れたダンサーですのでダンスがもっとも売りになっています。

特に印象的なのがTTポーズと呼ばれるポーズです。

TTとはどういう意味なのでしょうか?

TWICEメンバーによるTTポーズとは?


TTポーズとは、TWICEが2016年10月にリリースしたミニアルバム「TWICEcoaster : LANE 1」に収録されているTTという曲で、TWICEがダンスの中に取り入れているポーズです。

TTのPVは、youtubeで公開されていますが再生数が3億回超える(2018年2月)ほど人気です。

TWICEのPVは、どの作品も人気で再生数1億回を超えるものが多いですが、TTは特に人気でありTTポーズが有名な理由でもあります。

このTTポーズは韓国で流行しましたが、日本においても流行しているみたいです。

TTのPVは、日本デビュー後に日本語バージョンとしてリメイクされたものがリリースされました。

日本人に馴染みやすい言語で聞いて欲しいという思いが伝わりますね。

そしてTTポーズというのは、顔の前で手の形をTになるようにするポーズですがこのTTポーズが女子高生や乃木坂46等のアイドルにも人気のようで、TTポースを撮影した写真を公開して楽しむことが流行だそうです。

TWICEのTTポーズは新たな流行を生み出した?


女子高生に人気のポーズというのは、その年の流行の一つとして注目されますね。

2016年には腰振りダンスが流行しています。

これは、クルーウェラのパーティーモンスターという曲で使用されるダンスから流行しました。

そして2017年には、まんじポーズというのが流行しましたね。

こちらはインスタ映えする等の理由で流行したみたいですが、何が流行するのか全く予想できないですね。

TTポーズも女子高生がSNSに投稿する際の決めポーズになっているから流行しているそうなので、今後も決めポーズになりそうなものは流行しやすいのではないでしょうか。
    ダイエット


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