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吉岡里帆のドラマは2018年に何がみられる?

2016年にドラマ「あさが来た」でデビューしてい依頼、大ブレークしてしまった人気女優の吉岡里帆さんですが、2018年はどんな活躍がみれるのでしょうか?

これまでの活躍を振り返りますと、朝ドラの「あさが来た」でメガネキャラを演じ、吉岡里帆さんイコールメガネキャラを定着させました。

そのメガネキャラを活かし、CM活動にも力を入れて人気は急上昇中です。

吉岡里帆はCMもメガネキャラ?

元々グラビアアイドルですのでスタイルは良いですし、幼少の頃から映画、演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語、書道等をやっており、演劇だけでなく日本文化を一通り経験しているのも凄いことだと思います。

吉岡里帆さんは京都出身ですし、大和撫子にふさわしい女性だと思っています。

さて本業であるドラマのほうですが、2018年も1月から活躍していますよ。

吉岡里帆が出演するドラマ2018年は?



2018年1月からドラマ「きみが心に棲みついた」が始まっています。

本作の原作は漫画で、下着メーカーに勤める主人公の小川今日子の恋愛模様についての話になっています。

吉岡里帆さんが演じるのは、主人公の小川今日子役です。

小川今日子の性格は、ネガティブ思考でよく挙動不審になる女性です。

自分の正直な気持ちを言うことが苦手で、そのせいで恋愛でも苦労する部分が話しのポイントになってきます。

吉岡里帆さんが挙動不審になる姿は、あまりないと思いますので、挙動不審な吉岡里帆さんをみれるかと思います。

2018年2月からは、「眠狂四郎 The Final」に出演します。

本作は時代劇ですが、吉岡里帆さんは時代劇に初挑戦だそうです。

しかし雰囲気だけなら「あさが来た」に近そうですし、吉岡里帆さんには古風な作品が合っていると思います。

眠狂四郎は、前作が1972年頃に放送された古い作品で、円月殺法を扱う眠狂四郎が主人公です。

時代背景は1800年頃、第11代征夷大将軍の徳川家斉が治めていた時代です。

吉岡里帆さんが演じるのは、武家の娘である操役です。

初めて時代劇に出演することについて吉岡里帆さんは、


「私の祖父母が時代劇好きで、父が歴史好きなこともありつつ、私自身やっと念願の時代劇に出演できるという喜びでいっぱいです。また京都で撮影出来るのもうれしかったです。私は撮影所の近くの太秦で育ち、18歳のころ、エキストラとしてお世話になったこともありました。その時は“いつかちゃんとセリフを言いたいな”と憧れていたので、自分のセリフを持って、自分の役を担って帰って来られてとてもうれしいです。」



吉岡里帆「やっと念願の時代劇に出演できるという喜びでいっぱい」。


とコメントしています。

初めてやる舞台ですので、気持ちが入っていそうですね。

時代劇を経験すれば、NHKの大河ドラマにも吉岡里帆さんが出演する機会があるのでは?と思ってしまいます。

和服姿の吉岡里帆さんもみれますので、本作は要チェックですね。

吉岡里帆の活躍は他にもある?


テレビドラマ以外にも、映画「音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」で明日葉ふうか役を演じることが決まっています。

本作は馬鹿馬鹿しいラブストーリーを目指したそうで、吉岡里帆さんが演じる明日葉ふうかはストリートミュージシャンです。

ロックスターシン役の阿部サダヲさんとの出会いからコメディなやり取りが見どころです。

吉岡里帆さんは、2018年も見どころのある作品に出演しますので、ますます人気が上がるんじゃないでしょうか。


吉岡里帆がどん兵衛でかわいい猫耳しつつメガネ推し?


吉岡里帆さんは、元々グラビアの仕事をしていましたが、ドラマ「あさが来た」に出演すると一気にブレイクし有名人になりましたが、きっかけになったメガネを色んな場面で押し出していくことになります。

それも例えばどん兵衛のCMでかわいい猫耳を披露しつつ、メガネキャラを登場させるという用意周到な方法を使ってきます。

そもそもドラマ「あさが来た」では、田村宜という役を演じましたが、この役がメガネ女子であることや僕っ子であることが強烈なインパクトを出し、吉岡里帆さんが注目されるきっかけになりました。

同ドラマ以降、吉岡里帆さんはメガネキャラをゴリ押し?しているのか、CMやバラエティにもメガネキャラで出演する機会が増えています。

そんな中で吉岡里帆さんが出演したどん兵衛のCMは、まさにエゴの塊みたいなCMであるためにご紹介したいと思います。

吉岡里帆のCMどん兵衛の全容


日清どん兵衛のCMには、吉岡里帆さんと星野源さんが登場します。

ストーリーはいくつかありまして、例えばどんぎつねがいない編では星野源さんが誰かを探していると吉岡里帆さんが現れて一緒に帰るという流れです。

そしてこのCMに登場する人物が、メガネをかけた男性と猫耳(キツネ耳)の女性というのは偶然でしょうか?

前述のとおり、吉岡里帆さんはメガネキャラを推しているのですが、自身がメガネをかけてなくてもメガネキャラと間接的に関わるほどメガネを愛しています。

吉岡里帆のインスタ公式にはあの写真が多い?

今回もメガネの印象を残すために、メガネのキャラを登場させているのでは?と疑ってしまいますね。

さらに吉岡里帆さんはどんぎつね役で登場していますが、吉岡里帆さんの趣味が猫であるためにキツネの耳をつけたのでは?と思われます。

吉岡里帆さんは猫が好きすぎて、インスタに猫の写真を載せまくっていますので、気になる方はインスタもチェックしてください。

CMをみて、実際に耳つけた姿をみると思った以上に似合っているかと思いました。

これはメガネだけでなく、猫関係のイメージも拡散しようと企んでいるのでは?と予想します。

吉岡里帆さんのイメージ戦略に驚かせれるばかりですが、今後も様々な仕掛けがあると思いますので、注意したいと思います。

日清どん兵衛のCMは、話が続いていくと思うので、全ての話をみてみると良いかと思います。
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吉岡里帆のインスタ公式にはあの写真が多い?


吉岡里帆さんは、元々グラビアの仕事をしているので写真は数多くありますが、吉岡里帆さんのプライベートな写真を見たいならインスタグラムを確認するべきだと思います。

吉岡里帆さんのインスタには、吉岡里帆さんの趣味が満載に公開されていてチェックしていくと面白いですよ。

そんなわけで気になる写真をいくつかピックアップしたいと思います。

吉岡里帆のインスタ公式にもメガネが!?


吉岡里帆さんは、ドラマ「あさが来た」でメガネ女子である田村宜役を演じました。

吉岡里帆はメガネでブレイクした?

その役は、ヒロインのオーディションに落ちて、幸運にもスタッフから推薦されて抜擢されたものですが、田村宜という強烈な個性をもったキャラとそれを演じた吉岡里帆さんのインパクトが凄いために吉岡里帆さんはメガネキャラとしての印象を強めました。

それ以降、吉岡里帆さんはちょくちょくメガネキャラでテレビに出る機会が増すことになります。

吉岡里帆はCMでメガネキャラを布教中?

ドラマ、CMでメガネキャラを演じて、どこに向かっていくのだろうと思いましたが、吉岡里帆さんインスタをみると他にもメガネキャラをやっていました。

ただし吉岡里帆さん本人がメガネをかけてるわけではなく、メガネキャラの声優を吉岡里帆さんが担当しています。

吉岡里帆さんはメガネが似合うため、メガネキャラをやっていたのはわかりますが、自分ではない架空の人物のメガネをかけたキャラをやらなくてもいいと思いますがね。

このメガネをかけた人物は、牧本未来子という名前で名探偵コナン劇場版「からくれない紅の恋歌」に登場します。

なんと同作は、2017年邦画興行収入ランキング第1位を記録すると大作だそうです。

牧本未来子という人物は、かるた部の主将で平次や和葉と同じ学校の人物という設定だそうです。

かるたというあたりも吉岡里帆さんのイメージを匂わせていますね。

つまりこの牧本未来子という人物が、吉岡里帆さんのイメージを投影させていると思って間違いないでしょう。

なんでもメガネの結びつけてしまう吉岡里帆さんの活躍は、どこまで広がっていくのでしょうか?

吉岡里帆のインスタには猫も多い


吉岡里帆さんの趣味は、猫と演劇鑑賞です。

そのためインスタにも猫が多く登場します。

吉岡里帆さんは、メガネ以上に猫好きみたいです。

猫の写真を多くインスタに投稿していますし、自身が猫耳をつけたCMにも出たこともあるようです。

猫の写真をみると癒やされますので、猫好きにはおすすめですね。

そういえば芸能人が自分のペットを公開することも多くなっていますね。

草なぎ剛の犬が散歩で必死に抵抗する姿が可愛すぎる

吉岡里帆さんのトレンドは、メガネと猫!で決まりですね。
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吉岡里帆はCMでメガネキャラを布教中?


吉岡里帆さんは、人気上昇中の女優です。

幼少の頃より、映画、演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語に関わってきた経験もあり、女優を目指して京都で演劇を行っていました。

その後上京しますが、なかなかチャンスがありませんでした。

そしてNHKドラマ10「美女と男子」に出演する機会を得て、その時に朝ドラのスタッフの目に止まり、朝ドラ「あさが来た」のヒロインオーディションを受けました。

ヒロイン役に関しては、残念ながら落選しましたが、スタッフからの後押しがあり、田村宜役で出演することができました。

田村宜役を演じる際に特徴的な丸メガネをかけていたことから、吉岡里帆さんは注目されるようになり、その後もメガネキャラを積極的に布教?しているみたいですよ

→吉岡里帆は朝が来たで何役?結構はまり役?

吉岡里帆プロフィール

出身地:京都府京都市右京区

生年月日:1993年1月15日

職業:女優、グラビア

身長:158cm

特技:書道、アルトサックス

趣味:猫、演劇鑑賞

吉岡里帆はCM出演が増えている?


吉岡里帆さんは、朝ドラ等多くのドラマ出演を果たし、CM出演が増えているみたいです。

特にゼクシィやリクルート等の美女が抜擢されるCMにも出演していることが、吉岡里帆さんの注目度の高さを示しています。

一方で出演するCMをみてみると、メガネをかけて出演しているCMが多いと感じました。

吉岡里帆さんは、家で本を読む際にはメガネをかけるそうですが、外ではコンタクトを使用しているようです。

つまりメガネをかける理由は、田村宜のイメージを引き継いでいるのでは?と疑ってしまいます。

吉岡里帆がCMでメガネをかけているシリーズ


①スマートニュースCM
通勤中の吉岡里帆さんというシチュエーションです。

メガネをかけるだけで知的なイメージになりますね。

②UR賃貸住宅CM
こちらはロゴのイメージに合わせたメガネです。

普段絶対かけないようなメガネですが、メガネが違うとイメージも変わりますね。

吉岡里帆のメガネキャラは今後どうなるか?


吉岡里帆さんは、メガネをかけるとイメージが様変わりすることがよくわかりました。

メガネだけでイメージが変わるということは、CMで様々な業種をこなせますので非常に有利に働くと思います。

偶然引き出せたメガネキャラを今後も生かして、CMやバラエティにも利用していくのではないでしょうか。
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吉岡里帆は朝が来たで何役?結構はまり役?


吉岡里帆さんは連続テレビ小説「あさが来た」の田村宜役で出演しています。

元々同ドラマのヒロインオーディションに応募していましたが、実は落選してしまいました。

しかしNHKドラマ10の「美女と男子」に出演した吉岡里帆さんは、朝ドラのスタッフの目に止まったこともあり、「あさが来た」にぜひ出演させたいという思いで、田村宜役に抜擢されたそうです。

オーディションで落選しても他の役をやれるというのは、中々ないと思いますので、吉岡里帆さんは相当期待されていますね。

「あさが来た」の田村宜は、主人公白岡あさ(演:波瑠)の娘である白岡千代の(演:小芝風花)が、女学校の寮で同室になる娘です。

田村宜は読書家で寡黙な性格をしており、千代とは仲が悪かったのですが次第に仲が良くなっていきます。

本作の舞台は京都になりますが、吉岡里帆さんも京都出身です。

幼い頃から演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語等を経験しており、京都が舞台の本作に出演できたのも何かの縁ですね。

吉岡里帆が演じた田村宜がすごい


田村宜は眼鏡をかけた女性ですので、吉岡里帆さんの眼鏡姿という貴重なシーンをみることができます。

吉岡里帆さんが普段眼鏡をかけることはありませんので、ギャップがものすごいんですが、さらに時代が古いので昔の丸メガネです。

田村宜の特徴は眼鏡だけではありません。

自分のことを僕と呼んでいます。

本作は西暦1857年頃の話になりますが、その時代に自分の事を僕と言う女性がいたことにショックですが、田村宜さんが一番目立ってしまう気がしてなりません。

このドラマを通して吉岡里帆さんは自身の演技力を披露でき、さらにキャラクターの個性が強いため、有名になってしまったんじゃないかと思います。

たしかにこの役ならスタッフが起用させた理由がわかる気がしますね。

俳優で有名になる人は、強烈な個性をもったキャラを平然と演じて、それを自分の物にしていたりします。

田村宜の眼鏡女子がかわいいという声がありますが、それはわかりませんがこのキャラクターを演じきった吉岡里帆さんの実力は期待できるのではないでしょうか。
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    ダイエット


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